1900
律子P「美希ちゃんはどうなってます?」
小鳥「では美希ちゃんと変わりますね」
美希「プロデューサーさん、おはようなのぉ。あふぅ…」
律子P「眠そうだね…」
美希「すごく眠いの…だから、ごめんねぇ…zzZZ」
小鳥「だそうです…」
律子P「仕方ないですよね…」
力なく携帯を閉じる。
律子P「海の公園の方に行ってみるか…」
1930
律子P「やっぱり…いないよな…はぁ。」
<小鳥に連絡>
小鳥「はい、小鳥です。春香ちゃんが怪我をしてしまったみたいで…今は事務所の医務室にいます。」
小鳥「それと千早ちゃんが待っていられなかった様で出て行ってしまいました」