あとがき
この度のご訪問、並びに響SSとこのページを読んで頂きましてありがとうございます!
秋風です。
今回、ツンデレなリクエスト(?)っぽいものを頂きまして妄想と希望オンリーでお送りした
響のSS 如何でしたでしょうか?
今回ちょっと長くなっちゃいましたね…まぁ、何時も長いんですけど…何時もよりって事で。
響、いいですねぇ。
まぢでアイマス2を360で出してくれませんかねぇ…765でも961でも良いので響と貴音をプロデュースさせてくれ…。
脱線しましたが…
さて、今回のSSなのですが。
今までとは違い殆ど資料が無い中で書きました。
秋風の偏見なのですが沖縄の言葉って言うと「〜さー。」とかこう語尾を延ばすっぽいのが印象深いのですが
なんかキャラ的にちょっと違う様な気もしますし、CM動画とか見てもそう喋っていないので「こんなんだったらいいなぁ」とか
「こんなん言わせたいなぁ」が多分に含まれてますね。
ま、ぱっとネタが思いついた時に「にぃにぃ」はほぼ確定してた訳ですが><
久々にアイマスでネタを考えましたねぇ(遠い目)
電車の中とかで含み笑いとかしてないなかったか心配です…。
今回の設定は
・響はプロデューサーと過去に面識がある。
・響は元々は大人しい子。
が、思いついた部分でしょうか。
オーバーマスターを聞いてプロデューサーもオーバーマスターっぽく書きたかったのですが…無理でした。
ただ、途中で「あぁこれは無理だぁ」って思って今までかっこよくまとめてきた(つもり)のプロデューサーをちょっと情けなくしたいって
思いまして…プロデューサーを泣かしてみました。
やーいやーいざまぁ!
…まぁ、それはよしとして
今回、個人的に印象深かったのは4話の最後を書いていた時です。
ぶっちゃけてしまうとここでかなり燃え尽きた感があるんですよね…。
オーバーマスター聴きながらまぁいつもの様に書いていた訳なんですけど
ちょうど最後の1行 「にぃに、のっ…ぃにぃのぉっ…。優しさが…重いよ…」 を書き終わる頃に
オーバーマスターの最後のイントロ チャンチャラチャッチャッチャ〜ン… て所でピッタリ止まって
何か凄く「あぁ、やったわ…あちき」みたいな状態になってました…。
後はさーたーあんたぎーを響が作ってくるシーンはちゃんとさーたーあんたぎー食べながら書きましたw
後まぁ、思い切り捏造ですけど響の髪型は”彼、おにーさん”だった頃のプロデューサーが発案したものだって言う所がお気に入りです。
白いシルクのハンカチを響のリボンにしてあげる。
響のリボンは可愛いですからねぇ。
ここだけの話しますけどね…?
本編ではプロデューサーのイニシャル入りのハンカチですが
本当はプロデューサーは響の為の響だけのシルクのハンカチを書いてる当初はあげる予定だったんですよ。
で、なんで止めたのかと言うとですね…これが個人的に大問題でして…
響のイニシャルって
H.Gなんですよね…
「あぁ無理…」って秋風思っちゃったので…止めておきました…。
そしておまけである7話はタイトル通り 伏線 のつもりで書いたんです…
貴音のSSに繋げるために…。
でも書きたかったのは最後の7行位だけで…
あくまでおまけなのであとがきの後に続きますー