1830
律子P「ちょっと待たせて貰えますか?検討が付かないもので」
小鳥「分かりました。ではまた後で連絡を下さい。」
律子P「人気の無い所…って言うとこの時間なら住宅街か?」 プロデューサーは住宅街に向けて走り出した。
1900
住宅街に着いたプロデューサーが辺りを見回す。
律子P「深読みしすぎか…?」 辺りに人の気配は無かった。
律子P「うーん…何処に行ったんだ」
<小鳥に連絡>
小鳥「はい、小鳥です。どうしましたプロデューサーさん」
<春香と電話> <千早の状況> <美希の状況>